外国人ジャズバンドのプロフィール

MUSICIAN PROFILE

ピーターセントレジャー
ピアニスト/キーボード
オーストラリア、シドニー出身。ジャズ、ラテン、R&Bを中心に幅広く活躍。ドン・ロバーツ率いるビッグ・バンドで活躍。ドリフターズ、コースターズのバックバンドにも参加。小野リサのCDではキーボード演奏とアレンジ担当。シェリル・クロウとミュージックフェア(TV)に出演。

ジョナサン・カッツ 
ピアニスト/バンドリーダー
ニューヨーク出身。イェール大学とイーストマン音楽学校大学院で音楽を広く学び、のちに東京を拠点にする。NYと東京の両ブルーノートに出演し、レイ・ブラウン、ケニー・バレルらと共演。19人編成「東京ビッグバンド」のリーダー。五木ひろしや小野リサとも共演するなど幅広いジャンルで活動

フィリップ・ウー 
キーボード/バンドリーダー。シアトル州出身。Mazeのメンバーでホイットニー・ヒューストン、ロバータ・フラック、シンディ・ローパー、ケニー・G、グローバー・ワシントンJR、アースウィンド&ファイア、久保田利伸、AI、安室奈美恵、ゴスペラーズ、EXILE、平井堅、Little Glee Monsterなどのサポートを行う。

グスターボ・アナクレート
(Gustavo Anacleto)
サックス。ブラジル北東部ペルナンブーコ州オリンダ出身。彼のグループ Spok FrevoはブラジルのTIM AWARD(TIMアワード)のRevelation Prizeを受賞しました。TIM AWARD(TIMアワード)はアメリカのグラミー賞に相当します。杏里、小野リサ、矢沢永吉など一流シンガー、ミュージシャンのサポートを行う。

スティーブサックス 
サックス&フルート・プレーヤー
ハーバード大卒音楽理論学者としてスタート。小野リサ、デューク・エリントン・オーケストラ、アストリッド・ジルベルト、パキト・デリヴェラ、ポール・サイモン、マリーン、森山良子、南佳孝、ザ・テンプテーションズなどと共演。

デニス・フレーゼ
ドイツ・ハノーファー生まれ。
米バークリー音楽大学を首席で卒業。ブランフォード・マルサリスなどと共演し、全欧各国での演奏活動を幅広く展開。渡辺貞夫、小曽根真、中村誠一、原朋直、中村健吾、中川英二郎、小野リサ、松田聖子、守屋純子など。原朋直グループ、松田聖子(SEIKO JAZZ)のレギュラーメンバーとして活動

マーク・トゥリアン
米国コロラド州デンバー市出身。ベース。1993年 トミー・ドーシー・オーケストラに在籍。全米ツアー。1994年 グレン・ミラー・オーケストラに在籍。日野皓正、エディ・ヘンダーソン、原 信夫、前田 憲男、五木ひろし、錦織 健、秋元順子、姜 建華、エリック・マリエンサル、ビリー・エクスタイン、ニーナ・フリーロン他

キース・ウィリアムソン 
ベーシスト
アメリカ合衆国ニュージャージー出身。多くの R&Bレコーディング アーティストのオープニング アクトを務める。アシャンティ、矢沢永吉、ワンヤ・モリス(ボーイズ・Ⅱ・メン)、平井堅、マライヤ・キャリー、ケミストリー、アリ・ウッドソン(テンプテーションズ)、ボビー・テイラー(ジャクソン5の創設者)などと共演

ダニエル・バエデール
(Daniel Baeder) ドラマー
ブラジル、サンパウロ生まれ。「シルク・ド・ソレイユ」にて全米ツアーのバンドリーダー兼ドラマーの経験を持つ。マリーン、マルシア、クリヤマコト、モト冬樹、井上銘、アキラ・イシグロとの共演

トニー・サッグス
米国ミシシッピ州ヒューストン生まれ。ピアノ、キーボード。グラミー賞17度受賞のビッグバンド 「カウントベイシーオーケストラ」 の第5代ピアニスト。ナンシーウィルソンやマンハッタントランスファー等で活躍。JUJU、EXILE SECOND、SUPERFLYなどと共演。SixTONES(田中樹) Sorryのミュージックビデオ出演。

トモ・カンノ
ドラマー
5歳でピアノを習い始める。様々な楽器を経て14歳からドラムを叩き始める。2000年にアメリカニューヨークに渡米。ニューヨークのニュースクール大学ジャズ アンド コンテンポラリーミュージックプログラム卒業。ニューヨークにて15年間プロミュージシャンとして活躍。MISIA、松任谷由美、武部聡志、古内東子、Mrs.GREEN APPLE、フィリップウー、日野jino賢二、Takuya Kuroda(黒田卓也)など国内外の一流ミュージシャンから絶大な信頼を得ている。JUJUの「奇跡を望むなら」レコーディング参加。2014年よりMISIAのツアー参加。MISIA全国ツアー「MISIA星空のライヴVIII-MOON JOURNEY-」に参加。

パトリック・プライア
ギタリスト
米国オハイオ州シンシナティ市出身
マイケルヘンダーソン、スレイブ、タイロンディビス、ジェームスブラウン、ウィルソンピケット等のサポートメンバーとして全米各地をツアー。
キャカカーンと共演。渡辺貞夫、杏里、久保田利伸のレコーディング、LIVEサポートの実績を持つ。

ブレント・ナッシー(Brent Nussey)
ベーシスト
カナダ生まれ。ボストン、バークリー音楽大学卒業
ウィット・ブラウン、レイ・ブラウンに師事。その後、ニューヨークに在住してジェームス・ウィリアムス、ダイアナ・クロール、ジャヴォン・ジャクソン、エデイ・ヘンダーソン等、様々の著名なミュージシャンと共演する。日本で活躍するジャズミュージシャンのAKIKO、小林陽一、有田純弘、吉岡秀晃、中村誠一などと共演。ミュージシャンの加藤和彦、坂崎幸之助、松田”ari”幸一などと共演。エレクトリックベースでも演奏します。クラシック奏者の工藤重典, 雨谷麻世、斎藤雅広などと共演。海外ミュージシャンのルー・タバキン、ベニー・パウエル、ソフィー・ミルマン、ニコル・ヘンリーなどと共演。精力的な活動を展開する。

ポール・ドワイヤー
ベーシスト
イギリス(サマセット)⽣まれ。7歳よりピアノを学び、ホーンとトランペットを習得。17歳よりダブルベースをはじめ、ブリストルなどでアマチュア演奏を開始。18歳のときにロンドンに移り、ウエストミンスター⼤学にて商業⾳楽を学ぶと同時にプロベーシストとして活動を開始する。在学中、 ブラジル⾳楽に興味を持つきっかけとなった Bosco d´Olivera,またジャズピアニストかつ作曲家のSteve Beresfordと出会う。1988年卒業後よりラテン、ジャズを中⼼に⾳楽活動を開始。ロンドンでレッスンなどを⾏うほか、プロ・アマ問わず多くのミュージシャンと 共演する。
2003年⽇本に移り、三味線と⻑唄を学ぶ。またブラジルなどで⾳楽を勉強する⼀⽅、サイモンとハワイで演奏を⾏うなど活動する。 現在は東京と千葉を起点に⻑唄をベースで演奏するなどの新しい試みを続けている。

ジェラルド・パイニア
ドラム、ボーカル
アメリカ、ロスアンジェルス出身。10代からR&Bの伝説のバンドや歌手:ピーボ・ブライソン、マーサ・リーヴス、レイ・パーカー・ジュニア、シェリル・リン、サム・アンド・デイブなどのドラマーとして国内外で活躍。

レイモンド・マクモーリン
テナーサックス
11歳からテナーサックスを始め、主にニューヨーク、コネチカット州を拠点に活動。1997年ペンシルバニア州フィラデルフィア芸術大学ジャズ科に入学、1999年にはコネチカット州ハートフォード大学に転校し、アルトサックス奏者のジャッキー・マクリーンが設立したジャズ専攻科にてジャッキー・マクリーンと出会い、師弟関係となり、師事する。2004年4月にはニューヨークのブルーノートにピアニストのホレスシルバーのライブメンバーとして出演。2005年に来日、活動の拠点を東京に移す。2016年にデビューアルバム “RayMack”をリリース。以降、ハンク・ジョーンズ、トミー・キャンベル、フランク・ゴードン、ティファニーなどの国内外の才能豊かなアーティストとの共演の機会に恵まれる。国内のジャズライブハウスなどで「小沼ようすけ」や多くのプロミュージシャンと共演。サックス演奏のテクニックも素晴らしいミュージシャンです。日本語も可能。レイモンドのプレイはソニー・ロリンズやジョン・コルトレーン、ジョー・ヘンダーソンを彷彿とさせる 音色を持ちながら自由かつ前衛的なフレージングが特徴。ジャズテナーサックスのトラディショナルとモダンが融合したユニークなスタイルで注目を集めている。

ボブ・ワード
ギタリスト
ニューヨークのジャズシーンで20年以上に渡りジャズ・ギタリストとして活躍。共演した主なプレイヤーはジャック・マクダフ、ウォーン・マーシュ、バリー・ハリス、ボブ・ロックウェル、スティーブ・ラスピーナ、ティム・リース、マーク・ジョンソン等。リーダーを務めたニューヨーク・ジャズ・ギター・アンサンブルのアルバム「4 on 6 x 5」は巨匠ウェス・モンゴメリーへのトリビュートとしてリリースされた。作曲家として曲を提供したアーティストにはジョージ・ベンソン、グローバー・ワシントン・ジュニア、ラムゼイ・ルイス等がいる。ジョージ・ベンソンのアルバム「ザッツ・ライト」に収録された「ザ・シンカー」は、何ヶ月にも渡ってビルボード誌のコンテンポラリー・ジャズ部門の1位にランクされた。

マイク・レズニコフ  
ドラマー
アメリカ合衆国ニューヨーク州マンハッタンで生まれる。父は画家、母は写真家の芸術一家で、父の友達にミュージシャンが多かったことから幼少時よりルイ・アームストロング、マキシン・サリバン、ジョー・ジョーンズ、カイ・ウィンディング等、数多くのミュージシャンの音楽を目の前で聴いて過ごす。因みに、ルイ・アームストロングのバンドドラマー、ズティ・グルトーンは彼の名付け親である。21歳でプロになり、ニューヨークではフランク・ストロージャー(as)、ジーン・テイラー(b)、カイ・ウィンディング(tb)、ドン・エリオット(biv)等多くのバンドに参加。1978年に来日してからは、金井英人、山本剛、田村翼、池田芳夫,土井英史、シャープ&フラット、小宅珠美などのバンドに参加し、多くのアルバムを残した。2009年にはリーダーアルバム「Time to smile」を発表。2013年には2ndアルバム「Only You」を発表。現在も現役ドラマーとしてライブやレコーディングで活躍中。自己のカルテット「Mike Jazz Qurtet」を率いて、ライブ出演。素晴らしくSwingする演奏を聴かせてくれる。

デレック K.ショート 
ベーシスト
アメリカ合衆国シカゴ出身。幼少の頃からトランペットを演奏し、14歳の時にベースを始め、16歳でプロフェッショナルになる。プロフェッショナルになると同時にシカゴの音楽学校「American Conservatory Of Music」に入学しジャズとクラシックの音楽教育を受ける。アメリカ国内外の様々なジャンルバンドに参加した後、アメリカ国外に活動の場を広げ、独自のスタイルと音楽性を確立する為にソロ活動と作曲に力を入れる。アメリカ、シカゴを始めニューヨーク、カリフォルニア、ロンドン、オランダ、アムステルダム、ドイツ、ベルリン、エジプト等、の世界各地のミュージックシーンで活躍。共演アーティストは、カーマイン・アピス、ハイロム・ブロック、ウエイン・ヘンダーソン(クリセーターズ)、ゲリー・シャイダー(P-FUNK)、ゲリー・クーパー(P-FUNK)、マーク・ホワイト(スペクターズ)、ポール・ジャクソン(ヘッドハンターズ)、ERIC B & RAKIM等、その他多数。表参道コレクションのCMソング&イベント音楽 (2003-2006)やIMAI30周記念へアショー(2003)などの音楽を手掛ける。ジャズ、ファンク、フュージョン、R&B、ソウル、ヒップホップなど。

グリニスマーティン
スタジオセッション・ミュージシャン/シンガー/プロデューサー/リード&バック・グランド・ボーカリスト/ソング・ライター/ベース・プレイヤー/ドラマー/キーボード・プログラマー
マドンナのジャパンツアーにベーシストとして参加。グルーブ感のある彼のベースプレイは本物のR&Bを聞かせてくれます。グリニスマーティンはシルクのように滑らかで豊かな感性溢れるパワフルでメローな歌声。グリニス・マーティンの世界へようこそ。彼の多彩なスタイルはアップテンポからバラードまで歌いこなす歌唱力はトップレベルです。見るものを引きつける魅力を持っております。グリニス・マーティン、アメリカ・デトロイト出身の彼こそはアメリカを代表する最高のボーカリストです。グリニス自身が語るように彼の人生そのものが音楽でボーカリストとして生まれつき、ボーカリストとしての人生を続けてきました。彼の音楽はダニー・ハサウェイ、ジョージ・ベンソン、バーディン・ホワイト、スティービー・ワンダーといったミュージシャンから多大な影響を受けています。グリニスが最初にベーシスト及びバックグランド・ボーカリストとして参加したツアーはソウル/R&Bグループ"DETROIT EMERALDS"で当時彼は11歳。ジョージ・ベンソン、アフターセブン、マドンナのツアーにも参加。その他多くの有名アーティストのレコーディングに参加しています。AI、平井堅、SMAP、GLOBE、SPEED、MAX、DA PUMP他、数多くの有名アーティストのコンサート及びレコーディングに参加。コマーシャル、CF音楽プロデュースも手がけ、小柳ゆきのツアーにも参加。

ジェイ・スティック
ドラマー
米国デトロイト出身。
スティービー・ワンダー、 Boys Ⅱ Men 、EXILE、SMAP、久保田利伸、AI、シュープリームス、テンプテーションズ、アシャンティ、Bird、上田正樹などをサポートする実力派ドラマー。R&B、ソウルアーティストのツアーやレコーディングに参加。

サンプル映像

MUSICIAN MOVIE

ホテル モントレ半蔵門
Piano-Peter ST Ledger
Drums-Daniel Baeder
Bass-Simon Koperu
Sax-Gustavo Anacleto

代官山 鳳鳴館 PART1
Piano-Peter ST Ledger
Sax-Steve Sacks
Bass-Derek Short Bass
Drums-Mike Resniko

ザ・ノット東京新宿
Piano-Philip Woo
Drums-Daniel Baeder
Bass-Keith Williamson
Sax-Steve Sacks

外国人ジャズバンド

ロイヤルホールヨコハマ
Piano-Peter St Ledger
Bass-Jeff Curry
Drums-Denis Bradford
Sax- Steve Sacks

代官山 鳳鳴館 PART2
Piano-Peter ST Ledger
Sax-Steve Sacks
Bass-Derek Short Bass
Drums-Mike Resniko

ホテル モントレ半蔵門
グリニスマーティン
アージーファイン
Piano-Peter ST Ledger
Drums-Daniel Baeder
Bass-Simon Koperu
Sax-Gustavo Anacleto

The Knot Tokyo Shinjuku
グリニスマーティン
アージーファイン
外国人R&Bソウルバンド
Piano-Philip Woo
Drums-Daniel Baeder
Bass-Keith Williamson
Sax-Steve Sacks

THE SURF OCEAN TERRACE
ゲイリースコット
Vocal and Sax:Gary Scott
Piano:Peter St Ledger
Sax:David Negrete
Bass:Brent Nussey
Drums:Yosuke Tamura

霞が関ビル 野外コンサート
Vocal: Glynis Martin
Vocal: Argie Phine
Keybord: Peter St. Ledger
Bass: Clifford Archer
Drums: Jay Stixx
Sax: Ramond

都内ホテル
グリニスマーティン
アージーファイン

パレスホテル東京
アージーファイン
ブレアマーティン
Piano- Anthony Johnson
Bass- Derek Short
Sax- Kazuki Kitamori

日本人演奏者

JAPANESE MUSICIAN

イル・チェーロ

IL CIELO

il Cielo(イル・チェーロ) 2人~小編成オーケストラまで可能。楽器編成もできる限りご希望の編成に対応。クラシックからポピュラーまで様々なジャンルに対応。イラスト、ナレーション付きの曲目もありますので、イベント等でも目と耳で楽しめる演奏会が可能。【楽器編成例】・ピアノ五重奏(ピアノ+弦楽四重奏)5名・弦楽四重奏 4名・ピアノ連弾+弦楽四重奏 6名・ピアノ三重奏(ピアノ+バイオリン+チェロ)3名・バイオリン+ピアノ 2名・バイオリン2名(又はバイオリン+チェロ)2名

イル・チェーロ

IL CIELO

il Cielo(イル・チェーロ) 2人~小編成オーケストラまで可能。楽器編成もできる限りご希望の編成に対応。クラシックからポピュラーまで様々なジャンルに対応。イラスト、ナレーション付きの曲目もありますので、イベント等でも目と耳で楽しめる演奏会が可能。【楽器編成例】・ピアノ五重奏(ピアノ+弦楽四重奏)5名・弦楽四重奏 4名・ピアノ連弾+弦楽四重奏 6名・ピアノ三重奏(ピアノ+バイオリン+チェロ)3名・バイオリン+ピアノ 2名・バイオリン2名(又はバイオリン+チェロ)2名

日本人ジャズバンド

IJAZZ BAND

都内、鎌倉プリンスホテル等
日本人ジャズバンド

レパートリー曲

SONGS

ジャズスタンダード・洋楽ポップス
フライミートゥザムーン
ミスティ
デイ・バイ・デー
A列車でいこう
酒とバラの日々
イパネマの娘
St.トーマス
ムーンリバー
ペーパームーン
L・O・V・E
ナイト・アンド・ディ
ジョージア・オン・マイ・マインド
サテンドール
テイクファイブ、
三文オペラ(モリタード)
モーニング
センチメンタルジャーニー
ムーンライトセレナーデ
リカルドボサ(~ザ・ギフト!)
君の瞳に恋してる(Can’t Take My Eyes Off You)
ザッツエンターテーメント
イズント・シー・ラブリー
ウォーターメロン・マン
マーシー・マーシー・マーシー
ユーアーマイサンシャイン など

ラブソング
ラヴィング・ユー
ミスティ
ユーアーエヴリシング
誓い
遥かなる影(Close To You)
オンリーユー
ウェン・アイ・フォーリング・ラブ
マイシェリーアモール

ディズニーソング
星に願いを
アラジン
ライオンキング
虹の彼方に(Over the rainbow)
いつか王子さまが
美女と野獣

ゴスペル
アメージンググレイス
ジョイフルジョイフル
オーハッピーデイ

進行例などのご案内

TIME SHEET

ジャズバンドの進行例

ゲスト迎賓  2~3曲
主賓スピーチ
乾杯 1曲(生演奏 or  CD)
歓談/食事開始 リクエスト曲/お任せ曲(約15分間)
歓談・スピーチ・余興など
謝辞
お開き 2~3曲(生演奏 or  CD)

ジャズ、映画音楽、洋楽ポップスなどリクエスト曲も可能
イベント、パーティーは迎賓~送賓まで2時間30分対応。
約20分演奏に1回休憩を入れます。CDなどBGMをご用意下さい。
当日は演奏の1.5時間前にマネージャーとミュージシャンが会場入り。
楽器搬入とリハーサル(音合わせ)がございます。
演奏前までの控え室を御用意下さい。

    任意生演奏・音響・司会

    ・黒人シンガー1名 98,000円・黒人シンガー2名 180,000円・黒人シンガー3名 260,000円・外国人ジャズバンド3名 180,000円・外国人ジャズバンド4名 240,000円・お勧めジャズバンド3名 180,000円・お勧めジャズバンド4名 240,000円・弦楽三重奏 3名 135,000円・弦楽四重奏 4名 180,000円・PA音響(アンプ、ミキサー、スピーカー、マイク)10万円~・照明(パーライト、ライトスタンド、壁面ライティングなど)10万円~・電気キーボード 20,000円・音響オペレーター 40,000円~・照明オペレーター 40,000円~・司会進行・MC 50,000円~・バイリンガル司会者 80,000円~

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