パレスホテル東京│アージーファイン・ブリアマーティン・ジャズバンド

外国人ボーカル2名・外国人ジャズバンドの生演奏の動画をご覧下さい。

パレスホテル東京 開業10周年アニバーサリー
ホテルラウンジにてライブ演奏

外国人ボーカル&外国人ジャズバンド
アージーファイン
ブリアマーティン
Musicians
Piano- Anthony Johnson
Bass- Derek Short
Sax- Kazuki Kitamori

Location:Palace Hotel Tokyo
Produced by With Produce inc.

アージーファイン

リード&バックグランド・ボーカリスト
アージー・ファインは10歳の時に教会においてシンガー・デビューを果たして以来、常に最先端を追い求める音楽の世界で見事に成功を収めました。
音楽業界において長いキャリアを持つサウス・キャロライナ出身のアージーはサウス・キャロライナ州立大学等において5年間にわたる本格的なボーカル・トレーニングを受けました。その間、全米にわたり大学聖歌隊の全国ツアーに参加。マイケル・ボルトン、ランディ・トラヴィスと言った大物ミュージシャンとも共演。日本では矢沢永吉、杏里のコンサートツアーのサポートメンバー、浜崎あゆみ、小柳ゆき、織田裕二、SMAPなど人気絶頂のアーティストと共演。フジテレビやテレビ東京の人気番組にバック・ボーカリストとしてレギュラー出演もしています。また、シェラトンホテル、インターコンチネンタル・ホテル、ヒルトンホテル等での結婚式や披露宴やナイトクラブにも頻繁に出演。ジャズ、R&B、ブルース、モータウン、スタンダード・ナンバー、ポップス、オールディーズまでこなすバラエティ豊かな本格的シンガーです。

ブレアマーティン

ブリア・マーティン
Bria Martin
米国出身。ボーカル
AIと共演。透明感のある歌声と若さ溢れるオシャレなルックスで次世代を担う大注目の存在です。数々のイベントでも活躍しております。2019年「AI 20周年記念プレミアムライブ with ゴスペル聖歌隊」でメンバーとして出演。

アンソニージョンソン

アンソニー・ジョンソン
(Anthony Johnson)
キーボーディスト、アレンジャー
TOTAL EXPERIENCEレコードと契約を結び、アンソニーが共同で作詞作曲を手がけたシングルが2枚リリースされる。アンソニーはバンドを脱退したのちロサンゼルスで音楽活動を続け、ハリウッド・パラディアムやトラバドール、トロピカーナホテルなどのステージで、フォークからゴスペルまで、幅広いジャンルのミュージシャンたちと共演する。その後STEVE ARRINGTONバンドに参加。初のヨーロッパツアーを行い、イギリス、ドイツ、オランダ、フランスを回る。STEVE ARRINGTONバンドはCAPITOLレコードよりアルバム2枚、ミュージックビデオ2本をリリースし、ミシガンからテキサスにかけての15州でコンサートを行なった。のちの数年間において、アンソニーは多岐にわたる音楽プロジェクトに参加している。2年連続で担当したMISS BLACK CALIFORNIA BEAUTY PAGEANT(ビューティ・コンテスト)のメイン伴奏、60年代に活躍したフォークギタリストRICHIE HAVENSと共同で手がけた、テレビ映画"THE KENT STATE MASSACRE" のサウンドトラック、グラン・カナリア島とマドリードのスカラ座にて行われたショーの音楽プロデュースなど。そのほかにもA&MレコードでED TOWNSENDとマービンゲイが共同プロデュースしたTOWNSEND, TOWNSEND, and TOWNSEND他、数々のレコーディングセッションにも参加している。アンソニーがともに演奏しツアーを行なったアメリカのミュージシャンは数多い。バリー・ホワイト、ベスタ、メアリー・ウェルズ、ブルック・ベントン、ブレントン・ウッド、リトル・リチャード、D.J. ロジャース、ビリー・プレストン、マイケル・ヘンダーソン、ジーン・ケアン、シャニーズ・ウィルソン、アリ・ウッドソン&ザ・テンプテーションなどといった、ジャズやポップス、コンテンポラリーR&B、ゴスペルといった、様々なジャンルのミュージシャンたちである。東京ではイベント、クラブ、結婚式等で演奏。TATOU TOKYOのハウスバンド、6th Ave.の音楽ディレクターとして活躍していた。

デレック K.ショート

デレック K.ショート ベーシスト
アメリカ合衆国シカゴ出身。幼少の頃からトランペットを演奏し、14歳の時にベースを始め、16歳でプロフェッショナルになる。プロフェッショナルになると同時にシカゴの音楽学校「American Conservatory Of Music」に入学しジャズとクラシックの音楽教育を受ける。アメリカ、シカゴを始めニューヨーク、カリフォルニア、ロンドン、オランダ、アムステルダム、ドイツ、ベルリン、エジプト等、の世界各地のミュージックシーンで活躍。共演アーティストは、カーマイン・アピス、ハイロム・ブロック、ウエイン・ヘンダーソン(クリセーターズ)、ゲリー・シャイダー(P-FUNK)、ゲリー・クーパー(P-FUNK)、マーク・ホワイト(スペクターズ)、ポール・ジャクソン(ヘッドハンターズ)、ERIC B & RAKIM等、その他多数。共演した数多くのミュージシャン達は、デレックが驚愕的なテクニックと他に類を見ない音楽センス、高い創造性の全てをバランス良く持ち合わせている世界でも数少ないアーティストである事に驚きを隠さない。日本では、サックスプレイヤーとしてのCM出演(ドコモ/スピーカーフォン2004)など多方面で活躍。

北守一生

北守一生(キタモリ カズキ)Saxophonist 
アン・スクール・オブ・ミュージック入学。村岡建氏に師事。自分の追求する音楽はアメリカからの影響が大きい事を実感しアメリカ在住しプロ演奏活動を行う。2003年ニューヨークにてクール&ザ・ギャングのチャールス・スミスのアルバムレコーディング参加。帰国後、ニューヨークへ活動の拠点を移す事を決意。2004年7月渡米。毎年行われるアメリカ最大級のゴスペルコンベンションNCGCCにて演奏が絶賛。アメリカ各地の教会から演奏依頼が殺到。行く先々でスタンディングオベーションを受ける。ニューヨークのブロンクス地区の教会で日本人唯一の専属サックス奏者となる。クリントン元大統領やカーター元大統領が参加したコンベンション、アーノルド・シュワルツェネッガーが参加するパーティーでもソリストとして演奏。2014年帰国。ニューヨークで肌で感じた音楽のソウル、聴衆との一体感、臨場感などを分かち合いたいと日本での活動に力を注いでいる。クール&ザ・ギャングのチャールス・スミスのレコーディング参加。ライブハウス、テレビ番組、アーティストのPV、サポートバンド、レコーディングなど多方面で活躍。

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